川鍋選手が小布施へスラックラインをしに行ってきたみたいです。

小布施にそんな所があったなんて知りませんでした。

難しそうですが、昔から川鍋選手はやっていたのでしょうか?






スラックラインとは?
ベルト状のラインを利用したスポーツ。簡単に言うと綱渡り。綱を張った上でバランス感覚や集中力などを鍛えることが出来る。ジャンプや宙返りなどのトリックを行う種目もあり、現代の代表的なスタイルとなっている。
(引用:Wikipedia)




調べたら国内最大級のスラックラインパークが小布施にあったんですね(;^ω^)

浄光寺

長野県上高井郡小布施町雁田676浄光寺内

(詳細:小布施スラックライン)




それにしてもなぜお寺の中にスラックラインパークが・・・



【追記】
スラックラインを楽しむ子供
ビニールハウスの中で練習する中学3年生の中村侑我さん。
後ろでは親子で練習中=長野県小布施町雁田の浄光寺

 ナイロン製の幅約5センチのベルトの上を歩いたり、跳びはねたりする新スポーツ「スラックライン」が長野県北部の小布施町で流行している。拠点になっているのはお寺。境内では老若男女が練習にいそしみ、町の中学校は授業に採り入れた。25日には町内で全国大会も開かれる。

 スラックラインはドイツ発祥で、日本に入ってきたのは5年前。ベルトの上でバランスを取る姿は綱渡りのよう。上級者は、ベルトの弾力を利用し、トランポリンのように跳ねて、宙返りなどの技を繰り出す。

 昨年5月、町の浄光寺の林映寿副住職(38)が境内に設置して、ブームに火を付けた。「簡単そうなのに私は立つこともできず悔しかった。練習してできたら、達成感に驚いた」と魅力を語る。

(詳細:朝日新聞)

 
副住職さんが好きで設置したんですね(^_^)

長野のスポーツ熱が高まってますね!!