20141212FMぜんこうじラジオ


FMぜんこうじ『
Go to J フォルサ☆パルセイロ』に土橋アンバサダーと#14高野選手、#20野澤選手が出演しましたのでご紹介します。



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ー 入れ替え戦第2戦について

『1,000人のサポーターが来てくれて、試合前からそれを見てみんな涙ぐんだ』(野澤)

『試合前に今日はトップチームみんなで円陣を組もうと言っていた。ミーティングが終わり試合に出るメンバーがロッカール―ムから出ると、メンバーから外れた選手たちもユニフォームを着て待っていてくれた。それを見てとても気持ちが入った』(野澤)



ー 今までで思い出に残った出来事は?

『千葉でJFLに昇格した時、ちょっと気合い入れてパーマを掛けたらかかりすぎてパンチパーマになってしまい、せっかくの記念写真がパンチパーマになってしまった事かな(笑)』(野澤)

『1年目の北九州で、雨の中2-0から逆転されて、バスの中で泣きながら16時間かけて帰って来た時』(高野)



ー 2人にとってパルセイロはどんなチームだったか?

『ファミリー感が半端ない。普通はみんなライバルだからギクシャクするけど、パルセイロにはそれが無い。ケンカしても直ぐ仲直りできる』(高野・野澤)

『何かあればみんなで飯食い行ったし、1月とかにJリーガーの肩書がある奴がツンツンしながら入って来てもすぐイジられるもんね(笑)』(土橋)

『辞めたくないなぁ・・・トライアウト受けようかなぁ』(野澤)

『監督が美濃さんだからなぁ~ちょっと無理かな?もう(笑)』(土橋)



ー 今後の予定は?

『ハッキリ決まってない。しっかり決めて、どこかで良い報告をしたい』(高野)

『まだ決まってない。サッカーにはずっと携わっていきたい。就職活動中でなんでもやりますので仕事下さい(笑)』(野澤)



ー サポ-ターへのメッセージ

『長野に来てから7年間支えてもらって、一緒に戦ってもらって、皆さんに出会えて感謝してます。長野大好きです。ありがとうございました』(高野)

『歓喜の場面もあったが、辛いことも多かった6年間だった。そんなときでも支えてくれて応援してもらえたから今の自分がある。今後クラブが辛い立場になるようなことがあるかもしれないが、そんな時は同じように支えてあげて欲しいし、自分も支えたい』(野澤)



ー 土橋アンバサダーから2人へ

『またいつか一緒に仕事がしたいし、もし来年クラブに残ってくれればまた一緒になって長野を盛り上げていきたいと思うので “
いちお ” お疲れ様でした』




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ん?


2人にはまだパルセイロのスタッフ(?)とかで働く道も残ってるってことなのか??


とにかく、悲しいけど今後の2人の動向にも注目です!





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