unozawa

毎週金曜日14:30~SBCラジオ『らじ☆パル』で放送された、ホーム開幕戦で得点を決めたFW10宇野沢選手の試合後のインタビューです。



―― ホーム開幕戦を振り返って?
宇野沢:そうですね前半早い時間にウチがセットプレーから得点できて良い流れで入った試合だったんですけど、途中少し相手のペースになった時間があって、その中で自分を使ってもらって追加点である程度試合を決めることが出来たのかなっていうの感じます。

宇野沢:みんな体を張って1点を凄い守ってたし、なんとか得点して助けたいなって気持ちがあったんでしっかり自分の仕事ができて良かったと思います。

宇野沢:先ず失点しないって事が大事だと思ったんで相手のディフェンスラインに自由にボールを持たれる時間を少なくしようと心掛けて入ったんですけど、それと同時にやっぱり点を取ることでチームを助けることができると思ったんでなんとか攻撃の中で1点取りたいと思ってました。

宇野沢:去年1年間ずっと悔しい思いしてたし、開幕戦という事で特に自分でもゴールにこだわってやろうって思って入ってたんでゴールできてほんと良かったです。

宇野沢:1本目で決めれれば綺麗だったんですけど、上手いこと自分の所に返ってきたんで2本目でなんとか決めれてホッとしました。

宇野沢:やっぱり開幕してすぐゴール取れるっていうのはフォワードにとっては気持ち的にも凄い楽になるし、これから1点じゃなくてもっと沢山ゴールしてさらに自分の自信にしていきたいと思います。

宇野沢:非常に沢山の方の応援の中で良い雰囲気で苦しい時間もやっぱり声援のおかげで頑張れたってのも部分も凄い大きいと思うのでこれからも是非僕達と一緒に戦って一緒にJ2上がりましょう!

宇野沢:一体感ていうのを持ち出してるだけあって試合のメンバーに関わってない選手もそうだしサブの選手もスタメンの選手もみんながその試合を勝つために力を尽くしてるなっていう、それが強さに繋がってるのかなと思います。