mikami

毎週金曜日14:30~SBCラジオ『らじ☆パル』で放送された、第21節 vs.鳥取で2ゴールを挙げたFW19三上選手のインタビューと、現在ドイツ1部FFCフランクフルトに期限付き移籍中のレディースFW10横山選手のドイツリーグ開幕直前のコメントです。



―― 試合を振り返って?
三 上:立ち上がりからハードワークできてた、してた結果がこういう良い結果と良いゲームに繋がったかなと思います。


―― 10試合ぶりの先発で強い気持ちで臨んだと思うが?
三 上:そうですね後半戦まだ勝ちが無い状態でスタメンの機会が来て、ほんとに自分が出てまた勝ちが無かったら…とか色んな思い有りましたけど、純粋にサッカー楽しもうと思ってやった結果が良いプレーに繋がったかなと思います。


―― 1点目を振り返って?
三 上:いや~左足であんなシュートは練習でも決めたことが無いんで…たまたまッス。


―― 2点目はどうですか?
三 上:あれはほんとに西くん(#15西口選手)が良いパスくれたんで、落ち着いて決めれて良かったなと思います。


―― 得点を決めた後チームメイトと喜び合っていたがどんな思いが?
三 上:まあなかなか点も取れてなかったですし、そういう意味で自分も久々に出場して点取った後のあの感じはやっぱり良いなと思いました


―― あの2得点目がパルセイロのホーム100得点目だったが?
三 上:それは今までパルセイロに在籍した選手や今居る選手たちが築いてきてくれたのに、自分が100点目で良いのかなっていう気持ちもありますけど(笑)なかなかそういう点取れる、メモリアルゴールを取れる機会っていうのは無いんで素直に喜びたいなと思います。


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横 山:ドイツでは初めてだらけの事で戸惑う面もありますが良い経験をさせてもらってます。プレシーズンの合宿でチームメイトと距離を縮められると思いますが、言葉の大切さを痛感しています。AC長野パルセイロ・Lのチームや長野の方々を始め、多くの方からの応援メッセージを励みにサッカーも言葉も地道に頑張っていきます。応援よろしくお願いします。

yokoyama